Etiology-003 フィラリア症

Uncategorized

Etiology-003-1の第二段階の画像

RISK GROUP:ONLENT

現在判明抑留法

常に殺虫剤のプールの中に沈めること、200度以上の高温化におくこと、そしてEtiology-003-2でフィラリアの増殖を抑えてください。

第ニ段階に移行しないかは常に監視カメラでチェックされておりもし第二段階へ移行したならダチョウ倶楽部が派遣され、職員はEtiology-003-1が第三段階になった状態でEtiology-003-1の近くにいた場合犬になってしまうので直ちに避難してください。

第四段階へ移行した場合は直ちに核兵器が使用されます。被害を最小限にするため職員を避難させずに行うことに注意してください。

説明

Etiology-003はEtiology-003-1とEtiology-003-2で構成されています。

Etiology-003-1は犬であり、MRI検査によると意識はありません。Etiology-003-2はEtiology-003-1の飼い主でありMRI検査によると意識はありますが動くことはなく常にEtiology-003-1を抱きしめています。現在のEtiology-003-2はインド人です。またEtioloty-003-1と-2はともに高い物理的耐久力を持っています。Etiology-003-2からEtiology-003-1を引き離したところEtiology-003-1の体の中のフィラリアの繁殖が飛躍的に上昇したのでEtiology-002はEtiology-001を抑制する効果があるようです。

Etiology-003-1には体内のフィラリアの量によって1~4段階がありそれぞれの段階によって異常性は異なります。

・1段階
通常の状態、異常性は特になし

・2段階
あたり一面にEtiology-003-1と同じ犬種の犬の毛とフィラリアが地面から染み出てくるように発生する。これいこうの段階ではすべてEtiology-003-1のフィラリアに侵された心臓が露出する。

・3段階
ありとあらゆる物体がEtiology-003-1と同じ犬種の犬になります。ただしこの時発生する犬は奇形を伴って誕生することがほとんどでありますがフィラリア症を発症してません。これは生物無生物関係なく影響を与えます。

・4段階
最終段階、ありとあらゆる物体が第三段階のEtiology-003-1になります。この異常性の最も恐ろしいところはこの段階で発生したEtiology-003-1は大量のEtiology-003-1と同じ犬種の犬を生成し、さらに数分で第四段階に移行し同じく大量の第三段階のEtiology-003-1を生み出すため、第四段階に移行されてから数時間でEQは壊滅状態に追いやられると分析されてます。幸いなことにこの段階で生成される大量のEtiology-003-1には物理的耐久力を持っていません。

備考

特に異常性がないと思われていたEtiology-003-2には実はEtiology-003-1を超える異常性がある可能性が示唆され始めました。

Etiology-003-2はEtiology-003-1のフィラリアを抑制すると思われていましたが、実際はフィラリアを物質転移の能力により遠くに追いやってるだけであることが判明しました。Etiology-003-1で繁殖したフィラリアに寄生された場合、新たなEtiology-003に変異するのかもしくは普通のフィラリア症を発症した犬になるのかは減税調査中です。

コメント

タイトルとURLをコピーしました